カテゴリ:射撃砲術( 171 )

 

思いのほか調子よく

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二日ほどのお休みは毎年恒例の関宿城さくら祭り出演のため。
もう12年も続いてます。
昔は(もうそう言ってもいいでしょう)、
11月後半で関宿城まつりと呼んでいました。
毎年天候が変わりやすい時期。
雨の心配があるは薄ら寒いはで、さすがに企画側も考えたのでしょう。
それが3年前に春に変わって以来、桜まつりと名称も変わりました。
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何せ場所が利根川と江戸川の分岐点。早く言えば河原の土を盛った堤防の上です。
雨模様だと演武場所がぬかってまるで水田のような有様。
春に変わってどうやらそれはなくなりましたが、それでも花冷えの頃です。
堤防の上を風が抜けて薄ら寒いのに変わりはありません。
それが一昨日は素晴らしく良い天気。
青空の下、発砲の快音は辺りに響き、白煙は青空に映え、
撃ち手としても爽やかな一日でした。


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しかし館山から関宿まで片道約160km。
千葉県の一番遠い端から端まで行くのは骨が折れます。
千葉市内までは館山道を、千葉北からは16号をひたすら北上。
何だかんだで昔4時間、今も3時間ほどかかります。
高速も使えますが都内を廻っての遠回りで料金も馬鹿になりません。
何せ往復320kmと距離がありガソリン代も馬鹿になりません。
何より問題なのは運転そのものです。一人では疲れてカバーしきれません。
やむなく旁らに運転代行を一人乗せて出掛けることになります。
がそれにはまた余分な経費が掛かる元です。
出演の謝礼は交通費程度のお涙金。殆ど善意の勤労奉仕です。
好きでなければこんな馬鹿なことやってられません。
自他共に歳の割には元気ですから、それが出来る内が華としましょう。

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by natsuman | 2018-04-10 09:41 | 射撃砲術 | Trackback | Comments(0)  

春の検査

d0013739_17504674.jpg 健康ですか・ハイ 精神に何か問題がありますか・イイエ 借金はありますか・イイエ 夫婦仲は好いですか・ハイ 奥さんは健康ですか・ハイ ご近所との付き合いはいいですか・ハイ 暴力団との付き合いがありますか・イイエ 警察の取り調べを受けたことがありますか・イイエ(交通違反ならあるけど) お酒は呑みますか・ハイ 呑むとどうなりますか・ゆったりした気分に 家族は何人ですか・夫婦だけ 夫婦仲は好いですか・ハイ 保管はどうしてますか・○○の○○製専用ロッカーで 分解保管してますか・ハイ キーは・隠し置き場に・私しか知らない・もし死んだら開けられなくなる ロッカーは固定ですか・ハイ・壁に固定です 弾丸保管は・別室の専用金属ロッカーで 外に火薬や装弾の管理記録は この通り 留守することがあるか(家を空けるなの意)等々・・・・。
 以上一部だがしっかりとチェックされる。ええ、これ、年に一度ある銃砲検査(毎年春にある)でのやりとり。その検査を今日受けてきた。理由もなく検査をすっぽかすと大事な許可を取り消されるかもしれない。ボクは何も問題ないけれど、
 なお日本では所持できる銃器は使用目的が極めて限られている。どこかの国で問題になるような特殊なものは元々市中にあるはずもない。それでもお上は国民から銃器を取り上げたがる。精神と肉体共に健康で遵法精神豊かな真面目な市民なら何てことはないが。
 日本では、銃所持者はみなこの試練を乗り越えなければならない。趣味とはいえ射撃や狩猟などを続けるのは容易でない。なにせ日本の銃器管理制度は秀吉の刀狩り以来、世界一と云っていいほど厳しいし・・・。
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by natsuman | 2018-04-07 17:56 | 射撃砲術 | Trackback | Comments(0)  

少しだけ光明が

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春がすみにほだされて海は静か。時折聞こえる汽笛は行き交う舟の警笛か。
陽気に誘われて金谷国際射撃場へ行った。
国際といっても国際的な射撃場というわけではない。極めつけのローカル射場。
国際と名打つのはルールがという意味。
クレー射場は殆どが国際ルール適用。クレーの放出設定がそうなっている。
ではそうでないのはと天邪鬼は首をかしげる。

このところ成績が極端に悪い。初心者に近い。フォームが崩れているのだ。
歳をとるとはこういうことかとがっかりし、いささかうんざりもする。少々諦め気だ。
それがまあこの程度ならと少し光明が見えた。
発射音と肩に来る衝撃。バシッと粉砕されるクレー。気分はいい。
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上手でも下手でも撃ち殻は出る。

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by natsuman | 2018-03-30 08:57 | 射撃砲術 | Trackback | Comments(0)  

虫はまだいる

 先週は久しぶりに火縄銃射撃に。立射は弾痕がばらついた。使用中の狙点のずれを失念していたのが原因。膝射では勘を取り戻して、7射中6発を黒点に入れたものの最後の一発を外して鉄砲名人の称号を貰いそびれた。なお古式射撃では距離15間(27m)先の小さな古式標的に7発を発射して競う。公式競技(50m)に対して距離は近いが的がかなり小さい。狙い込んだ時の黒点はまるで点のようだ。
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 また昨日はクレー射撃にも出向いた。本来は狩猟用の水平二連銃でひさしぶりにスキートに挑戦。1R目はまあまあ良かったが、次からさっぱり当たらない。終わってプーラーさんから「みんな上を撃っている」と云われてギャフン。そりゃ駄目なはず。
 スキートはトラップ種目とは待機姿勢が違う。銃を腰に当てて皿が飛び出すのを待ち、皿の飛翔を確認したのち銃を肩に引き上げて射撃する。猟野での射撃に準じた射法である。ところがこの動作は肩当てが浅くなりがち。つい上を撃ってしまう。それが出た。要は練習不足に尽きる。おまけに射撃銃と違い引き金が重い。その上両引きでは、おたおたしている内に皿は逃げてしまう。
 しかしそんな腕前でもルールとマナーを守って安全に射撃を行えば、下手なりにも射撃にはなる。それをもって射撃ごっこと云うのだが、まだ虫は治まっていない。


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by natsuman | 2018-03-13 11:19 | 射撃砲術 | Trackback | Comments(0)  

猟師か、このブロンズ像

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先日、秋田県の横手市、増田町で「内蔵」を見学した。
以前、一通り見て、その豪勢な造りに驚いたものだった。
蔵造りだから、どこも太いケヤキの柱が周囲にびっしりと立ち、
重い土蔵の壁と屋根を支えている。
さすがに左右側面からの採光は無理だが、前後には大きめの開口がある。
開け放てば前面から後方の庭が見通せる。
増田は商人の町。内外の物流の十字路にあたり商業が勃興。
土蔵があるのはその商人の家。店先は狭く、敷地は細く長い。
奥行きがやたらある。50mは軽くあるだろう。
それでいて表からはそんなものがあるようには見えない。
藏は人目を避けて潜んでいる。
土蔵とはいえ仕上げや意匠は素晴らしい。
金に飽かせて造った当時の商人の意気地が偲ばれる。
中には柱という柱、梁という梁、全てが漆塗り。
外回りは左官技術の極地のようなものもある。
床は畳を敷き、床の間を設け、一級のお座敷になっている藏もある。
ここで婚礼その他、祝儀に利用するのが各家の誇りらしい。

内蔵は今もそれぞれお宅の生活空間の中にある。
拝見するには生活の場に踏み込まなければならない。
それだけに町の人たちさへ良くは知らなかった。
それに気がついたのもまだ数年しか経っていないという。

一歩店へ入ると裏へ続く通路の脇に井戸があり台所がある。
片側には普段使っている部屋が並ぶ。
天井はやたら高く座敷の旁らは土間。冬はさぞかし良く冷えるだろう。
表からでは想像しにくい。しかし一歩足を入れて驚く。
店の奥にまるで銀行の大金庫みたいな内藏があるのだ。

以前(2012年9月)、元カメラ屋だった佐藤又六さんのお宅を拝見した。
裏へと歩を進め奥座敷の脇を通る時、窓際にふと目が行った。
火縄銃片手のブロンズ像がある。オッ、これはなんだ。良いねえ! 
雰囲気あるじゃないか。失礼!と奥様に声を掛けて飾り窓のそばへ行った。
いやいや、これは良い。良いですねえ。心底そう思った。
その時は鉄砲を手にした武士と睨んだ。
今新ためて写真を見るとどうもそうではない。
ちょんまげを結った幕末か明治初期の町民か農民風である。
この地特有のマタギなら衣装や持ち物が違う。
手にしている鉄砲も火縄銃ではない。良く見れば管打ち式。洋式銃にも見える。
皺を深く刻んだ像の顔は日本人そのもの。筒袖にたっつけ袴。
脚は脚絆を巻き、わらじばきないしはわら靴様のもの履いている。
背には傘を負い、腰蓑姿。典型的な猟師スタイル。
だが職業猟師にしては少々洗練され過ぎている。
もしかしたら当時上流階級の町民か商人かもしれない。
新式の管撃ち銃が何かを語りかけている。
趣味として狩猟を楽しむ人の姿を写し取ったと考えられなくもない。
何れにしても雰囲気がまことに良い。古式銃射手としては垂涎の的である。

なおこれはどういう意図で造られたか知らないが、明らかにブロンズ像。
とすると像の作成はもっと後。もしかしたら明治も後半かもしれない。
もしかしたらまだ外に同じ像が日本のどこかにあるかも知れない。
作者は誰か。時代はと思いが意図色と頭をよぎる。
(この像に関して何か知っている方、ぜひコンタクトをお願いします)

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by natsuman | 2018-01-24 08:58 | 射撃砲術 | Trackback | Comments(0)  

かき初め

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「年の初めの試しとて」と撃初めにでかけた。
4日ともなるとさすがに人が少ない。一人立ちでゆっくり撃つ。
第一ラウンドはまあ良かった。もちろんこの歳にしてではだが。
正月特有のパウダークレーが続けて割れた。
当たった瞬間、赤いパウダーがパッと散る。
よーしこれなら良しとする。
だが後がいけない。つまらないミスも続出。ガタガタだ。
肩付けが定まらない。ヘッドアップする
腰が廻らない。スイングが止まる。飛んでいく皿の先に銃がでない。
皿がよく見えない。目をつぶってしまうことさえある。
割れたかどうか判断がつかない。加えて引き金の指が固まる。
結果、追射ができない。
これでは当たるわけがない。ほうほうの体で射場を後にした。
それでも射撃の心地よいショックと音、そして興奮は心地が良い。
但しスコアは書き初めならぬ”恥のかき初め”。
新春の抱負は、相も変わらず「歳はとりたくないものよ」。
でもなお元気で射場に行けるだけまあましか。


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by natsuman | 2018-01-05 09:43 | 射撃砲術 | Trackback | Comments(0)  

老化故の終焉

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趣味道楽というものは、それに夢中になっている時が華。
面白く愉快に没頭している間、後先のことは目に入らない。
それだけにそれを終わりにしようとした時、愕然とするものである。
特に老齢化という難問に向き合わなければならないのは辛い。
例えそれが知的なものであっても今は認知症などが迫ってくる。
ましてや身体運動を伴うものであれば、肉体の老化、運動能力の激減にいやが応もなく突き当たる。
しかも如何に無駄な努力をしてきたかとも悟らされて・・・・。

と云ってもある種世界の最先端を風を切って歩んできたわけではない。
それは平々凡々に尽きる。
まして今は高々しれた給与生活のなれの果て、年金暮らし。
立志伝中と騒がれるような波乱の人生を歩んだわけでもない。
さしたる蓄えがないのと同様に人生経験も谷がないのはいいとしても大きな山もなかった。
如何に大口を叩いてもそれでは大したことがあるはずもない。

過去の自分の世界を切って捨てていくのは実に偲びがたいものだ。
どうやら最後の趣味道楽となった射撃や砲術の道と縁を切らなければならない。
何よりも身体の運動機能が伴わないと自覚せざるを得ないのが辛い。
目の衰え。反射能力の後退。筋肉や関節の動きの低下。自覚せざるをえない。
クレー射撃がとにかく当たらない。射撃にならない。これではただの射撃ごっこだ。
所持許可が再来年の5月まである。それまでは何とか維持したい。
がこの後なお一年半も憂鬱に悩まされそうだ。
後は湯に浸かるぐらいしか楽しみがない・・・・・・・。そう年賀状に書いた。

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by natsuman | 2017-12-22 10:15 | 射撃砲術 | Trackback | Comments(2)  

大筒、轟音を放つ

祭りとまつりは違う。祭りはいわゆる祭祀、祭礼のこと。
がまつりはただのイベントだ。
宗教には関係しない。もちろん神主も僧侶も出番がない。
千葉県八街市に”沖のまつり”というのがある。
八街市の沖地区のイベント。毎年、文化の日にある。
昨日はそこへ呼ばれた。まつりの一環として砲術演武を披露した。
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何しろ仲間の親方格の地元だから熱が入る。
会場は二州小学校の分校。
ナビを設定し違えて本校へ行ってしまい少々遠回りした。
学校が地区の中心であったよき時代を思わせる佇まい。
直ぐ近くを高層道路が通っているのに分校とは微笑ましい。

八街は関東ローム層やら火山灰やらが積もった大地。
水に乏しいことがピーナッツの産地となった。
開拓的な風土が歴史の彼方にある。
周囲にはピーナッツ畑が広がり、乾燥用のボッチが点々とある。
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演武はいつも通りだが、ただここは大筒が目玉。
30匁、50匁、300匁が続く。
ボクも重さに泣きながら30匁を抱え撃ちした。
どでかい300匁の大筒は持ち上げるだけで三人掛かり。
日本広しといえど300匁はそうは見られない。
日本は平和だ。本物の発砲音を聴いたことのある人は多くない。
せいぜいテレビや映画の世界でだろう。
パチンパチンではテッポウエビの放つ音にも劣る。
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それがこの轟音と白煙。観客の度肝を抜いた。
初めて聞いた方はさぞかしたまげただろう。

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by natsuman | 2017-11-04 16:54 | 射撃砲術 | Trackback | Comments(0)  

台風接近の中、射撃大会

昨日はえらい天気に。遅まきの台風22号の襲来。
どうやら本州南岸を北東方向へ抜けそう。
となると我が地は回り込む暴風によって北東の風になる。
そこでにんまり。我が家の北東側は小さいながらも城山だ。
要は風陰である。案の定、一番激しい頃はそよともせず静かに過ぎた。
尤も雨は結構降った。今朝みれば側溝が落ち葉で詰まって溢れている。
公園の大木も一本、根元から倒れた。
いやー、こいつは骨阻喪症だったんだとは誰かの弁。
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昨日は朝から千葉市郊外へ出向いた。
日本ライフル射撃協会主催の第40回前装銃射撃大会があった。
次第に風雨が増す中の射撃大会。条件は最低だ。
的紙が雨に濡れて剥がれる。風に飛ばされる。
装填し終えてさていざ狙おうとしたら的がないなんてことも。
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ボクは出ない。持ち回りの総合優勝杯には既に数枚のリボンが付いている。
栄光は若い人たちに譲ろう。と云えば聞こえは良いが、実は腕が落ちた。
腕力はそがれ、目はよく見えず、それで高得点は覚束ない。
今は専らお手伝い。誰かがどんどんやることは放っておいて良い。
誰も気がつかない、あるいはやりたがらないことを陰で支える。
まさにボランティアーである。
なおボランティアーとは本来傭兵隊のこと。
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帰りの高速道路。ゆっくり90kmの安全走行。
だがトンネルを出るたび。猛烈な激雨に視界が閉ざされる。
一瞬ではあるが何度もはらはらさせられた。
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by natsuman | 2017-10-30 09:21 | 射撃砲術 | Trackback | Comments(0)  

画像ファイルを頂戴する

昔、男の子なら皆鉄砲好きだった。
オモチャから始まって空気銃に。やがて本物へと移る。
とはいえ武器としてではない。趣味の道具としてだ。
昭和30年代はじめまでデパートの5,6階には鉄砲売り場があった。
本物を売っていた。もちろん日本のことだから猟銃・空気銃に限る。
戦前は民間人でもピストルが持てたが、さすがに戦後はそれはない。
大学卒業の初任給が1万数千円の頃、猟銃一丁5,6万円からした。
手が届く可能性は全くなかったが学校帰りに良く売り場を訪れ眺めていた。
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千葉に職を得た年、その冬、狩猟免許を取った。友人から一丁譲り受けたのだ。
以来54年も銃を所持し、狩猟に射撃にと楽しんできた。
釣りはフナ釣りに始まってフナ釣りに終わると云う。
それに同じで最初は単発銃から始まった。最後は火縄銃に終わりそう。
それも既に20数年、経験を重ねた。一発放つのに手間が掛かる仕組みが面白い。
今の若者は何かと球数の沢山でる銃に興味を持つ。
だがそんなものは多量生産方式で作られた工場製のただの仕掛け。
工芸的な要素を欠いて面白みがない。また手間暇をかける楽しみもない。
はじめは城まつり。後に南総里見まつりと改称。その鉄砲隊に参加してきた。
何年経験したか。良く覚えていない。記録に残そうと写真は撮り続けた。
デジカメが世に出てきた頃からで、画像ファイルがどれだけあるか。

とはいえ参加していては自分の写真は撮れない。
それだけに知人友人・お仲間等が撮ってくれるのは嬉しい。
自分が写っているのは第三者が頼みになる。
後で画像ファイルで頂けるのが一番。画像加工ができるから。
それに比べてプリントはちょっと残念。まして良く撮れていたりしたら尚更に。
今日はそんな頂き物を紹介しよう。二枚とも頂戴もの。
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ラジオ体操仲間でご近所でもある。ありがとう。

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by natsuman | 2017-10-24 09:49 | 射撃砲術 | Trackback | Comments(0)