無礼の真骨頂

d0013739_15260321.pngこのお人、無礼極まりない発言の上に、今度は「盗人猛々しい」と返した。
彼の国の歴史が物語る、どうもならない国民の性質を代表してか、かくも無様に演じた。屋上屋をだ。
それが国会議長だと云う。これが議長を務めるレベルの人格か。
話しをすり替えて吠える。言葉の通じない野良犬のようでもある。
朝鮮総督府への通達が問題視した民族の性質そのままじゃありませんか。
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# by natsuman | 2019-02-19 15:29 | 国際外交 | Trackback | Comments(0)  

アメリカの手前味噌、半島民族の厄介さ

 昨日の話、ノーベル平和賞への推薦の件、あれは米政府側からの要請だったという。アメリカという国、いやその政府はそういうことをするのかといささかあきれ顔でもある。でもだからといってホイホイと直ぐに乗るような安倍さんは、いやここは日本政府はとすべきだろうが、困ったものだ。

 さてまたお隣の国だ。外相同士の会談で、例の天皇の詫びを要求したとんでもない非礼発言について反論がなかったと公言する韓国のどうしようもない愚かさ。呆れる。もとより厳重な抗議を入れているからこそ正面切っては河野外相も触れなかった。外交儀礼の奥ゆかしさが全く伝わってないということだろう。
 やはりあの民族は外交の場面でも射すくめるように強くガツンと云わないといけないということだろう。良い教訓になったのではないか。

 かって朝鮮人は日本人だった時代がある。日本が彼の民族を統治しなければならなくなったとき、現地の朝鮮総督府に対して出された通達をご存じだろうか。これが朝鮮民族の性質だから深く注意するようにとのことだ。呆れるほど沢山あるのだが今回の日韓関係にそのまま通用する綱目だけ一部をご紹介しよう。なお表現を少し和らげてある。
1、朝鮮人は対等の関係を結ぶという概念がない。常に我々が優越する立場であ ることを 認識させるよう心がけること。
2、朝鮮人には絶対に謝罪してはいけない。勝利と誤認し居丈高になる気質がある。
3、朝鮮人は恩義に感じるということがない。恩は掛け捨てと思い情を移さぬこと。
4、朝鮮人には裕福温厚なる態度を示してはならない。与(くみ)し易しと思う習癖がある。
5、朝鮮人を叱責する際は証拠を示し、怒声大音声をもって喝破せよ。
6、朝鮮人の差別、歴史認識等の暴言に決して怯まぬこと。証拠を挙げ大音声で論破し、沈黙せ しめよ。

 どうですか皆さん。一部でもこうですよ。どれもこれも今も当てはまるのではありませんか。
 当時の日本は朝鮮を併合したものの、彼の国民の取り扱いについてほとほと手を焼いたんですね。
 今の韓国は、政府も要人も、未だにそのレベルなのかもしれません。

 なお誤解のないように記します。朝鮮併合は日本側が強圧的に攻めて植民地化したものではない。元々はあちら側の懇願によるもの。その結果、後に日本政府は多額の投資を余儀なくされ、ために日本国内は疲弊する。やがてそれは226事件などにもつながる。
 あの国で英雄とされるテロリスト安重根に撃たれたのは当時の総理大臣・伊藤博文。彼は併合に反対だった。厄介であると。
 何事も白を黒と言いくるめるのが半島人の特徴。まともに相手にしてはいけない。今も厄介な民族に変わりは無いんですな。


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# by natsuman | 2019-02-17 10:39 | 国際外交 | Trackback | Comments(2)  

仰け反る

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 突然、トランプ米大統領が、安倍首相からノーベル平和賞の「推薦状」のコピーを貰ったとのニュースが入ってきた首相は、日本を代表し、あなたをノーベル平和賞に推薦する」と伝えたと云うんですな。これを見てボクはエーッと仰け反った。また何と阿呆なことをしでかしたかと。推薦の理由は、米朝会談で「北朝鮮のミサイルの飛来の懸念が消えて安心感を得たからだ」そうな。

 さてあの時、日本人はそれほどに危機感を感じたろうか。まだ脅かしの段階。そこまでには至らないさとボクは思っていた。通常弾頭のミサイルが一発か二発は来る可能性はあっても、それでは被害はさしたることはない。それによる北朝鮮の側の国際的ダメージの方が遙かに大きいだろうとも。それなのに今頃、あのバカトランプにおべっかを使うような言動。このところの安倍政権の土台を揺るがしかねない。どうやら信頼の峠を越えた感がする。政権交代がこれでまた少し近づいたか。

もっともトランプ大統領は「恐らく私が受賞することはない」と語ったそうでした。 

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# by natsuman | 2019-02-16 09:57 | 国際外交 | Trackback | Comments(0)